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カテゴリ:●お肉レシピ( 34 )

がっつりポークソテーとミルキー葛餅

今朝起きて、なにげなくベランダに出てびっくり。
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絵みたいな富士山!!! いいもの見ちゃいました。

体調が快復してきた証に、昨夕、頭を占めていたのは「ガツンと肉!」という欲求。
素直に厚切りの豚肉を買い、照り焼きバター味のポークソテーにしました。
強火で両面を焼きつけたあとフタをし、8割方火が通ったら、
しょうゆ:酒:みりんを2:2:1の割合で混ぜたタレをからませ煮詰めていくだけ。
仕上げにバターひとかけ、黒胡椒をガリッとひいて。
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ポテトも大量に揚げてみた。
先週からあんまり食べてなくてちょっと痩せたから、いいの。

勢いづいて、風邪の名残で大量にある葛粉とりんごジュースを使って、デザートも製作。
●ミルキー葛餅
1.牛乳300cc、りんごジュース100cc、砂糖大さじ1、葛粉大さじ4を鍋に入れ、泡立て器かヘラでよく混ぜながらふつふつするまで中火、とろみがついてきたら弱火にし、もったりしてくるまでよく練りながら火を通す。
2.水で濡らした容器に流し、表面をならして冷ましてから冷蔵庫へ(急いでるときは底を水で冷やして熱を取る)
3.スプーンで適当にすくって盛り付け。

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ムチッとした食感が葛ならでは♪
優しいミルク味に仕上がりましたが、
暑い季節には、
牛乳とジュース半々でもよいかも。

ふほー・ようやく今週も終わり。
皆様、素敵な週末をお過ごしください。
by snuko | 2007-06-15 17:41 | ●お肉レシピ | Comments(0)

ゆで豚てんこ盛り

……としかいいようのない昨晩のおかず。
薄切り豚を湯がいて、味噌+にんにく汁・しょうが汁少々で味つけ。
同じ鍋で湯がいたアスパラと新ごぼうにのっけただけ。
これまたアリサが合いました♪ 柚子こしょうをつけると、全くちがう食べ物に。ビバ薬味。
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豚と野菜をゆでたお湯はそのままスープになってエライ。
サイドディッシュはトマト+カリカリレンジしらす+しそ。
初夏の気配ですね~(風邪は抜けないけど・ぐず)

※お花も見てねん↓
by snuko | 2007-05-17 17:45 | ●お肉レシピ | Comments(3)

手抜きうまうま肉団子

寒い~・雨ふってる~・もう時間がにゃいっ! そんな時のお助け食材ひき肉。
焦って何も思いつかなくても、とりあえずゲットして帰り道でレシピを考えられるのは、
ひき肉ならではの懐の深さ。昨日は鶏ひきと豚ひきをチョイス。
合わせて400g強に、おろししょうが小さじ1+酒、ナンプラー各大さじ1を加え粘りが出るまで混ぜ混ぜ。丸めて小ぶりのつくねに…とコネコネし始めたけど、
まだるっこしーーっ!やってらんない!!
とキレかかったところでシソ発見。おお! アタマに閃くは、房総名物「山河焼き」。
テキトーに分けたひき肉をシソにのっけ、ムニャッと押しつぶして、
油を引いたフライパンで両面焼きするだけ。
c0047897_1721091.jpg出来上がりはこちら。丸めた肉団子より手をかけた感じがするのか、盛り合わせた“焼いただけ長芋”にグッときたのか、子スヌは「すごーーーー!(鼻息)」と大喜び。ママも幸せ、子スヌも幸せ。ビバ!手抜き団子。

[スヌ子のコダワリ]
●近頃、ナンプラー×お肉の組み合わせに開眼。旨いというコトバが最適なのはこの味ではないか、と食べるたびに思う名コンビです(コダワリってほどの事でもありませんが)。ただ意外としょっぱいので、加減しながら使ってネ。

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by snuko | 2007-04-25 08:19 | ●お肉レシピ | Comments(0)

豆腐そぼろ

愛がちょっと窮屈になったのか、昨晩は仕事→飲み会に出かけたスヌ夫。
置き土産の島豆腐で、子スヌのために豆腐そぼろをつくりました。
1.島豆腐を手で握って崩し、熱したフライパンで乾煎り。
2.混ぜながら細かくし、水分が飛んでパラパラになったらゴマ油を一周。
3.塩少々・すりゴマとかつおぶしたっぷりを加え、最後に醤油ジュッで香り付け。
ごはんが見えないくらいどっさりかけて丼に(そのままでもおつまみになりますが)
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子スヌ(大)に「ままってほんとにごはんづくりがすごい」と褒められました・・・いいんかこれ(だけ)で。
それにしてもゴマ関係は子スヌにウケるなあ。

[スヌ子のコダワリ]
●島豆腐がなければ木綿豆腐をレンジで数分チンして水切りしたものを。三之助の「かちかち」って豆腐もgood。
●豆腐を細かくするには、ステンレスの泡立て器でつぶしつつ炒ると効率よし。
●すりゴマは、パッケージがマツケンの衣装のように輝いてる「九鬼の金ゴマ」がおすすめ。香りが抜群。

カロリーも低くてえらい。ポチリ↓
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by snuko | 2007-04-06 12:41 | ●お肉レシピ | Comments(4)

鶏のプルプル・カチャトーラ

この週末は、お花見…のつもりが、桜はまだだったので単なる愉快な飲み会に。
はりきって作ったメニューの詳細はこちらで

c0047897_14403477.jpg再仕込みをしたほど好評だったのが、鶏のプルプル・カチャトーラ(白ワイン煮とかオリーブ煮と呼んできたけど、今回ようやく命名)。
これ、かなり昔にみちぞうさんに教わったのですが、アレンジを重ねわが家流に練れてきたのでレシピを公開。

1.鶏もも肉・胸肉合わせて3、4枚を大きめに切り分け、塩とおろしにんにくをすり込む。
2.煮込み鍋を強火で熱し、1の両面を焼きつけ、余分な脂をペーパーで吸い取ってから、缶汁を切ったアンチョビ入りオリーブ1缶、好みの茸、ローリエ2,3枚、つぶした黒胡椒(ホール)を入れ、かぶるくらいの白ワインを注ぐ。
3.強火で沸騰させたら弱火に落とし、鶏が煮えればもう食べられる…が、
しばらく煮込んで煮詰まってくると一層おいしい。
4.煮汁は冷めるとプルプルに固まり、うまみの濃いゼリーになるので、パンにのせて。
もし残ったらスープの素にしても極上♪

[スヌ子のコダワリ]
●アンチョビ入りオリーブは断然「hero」のがおすすめ。黒オリーブを混ぜても○。
●黒胡椒をホールで入れるのは、子供も食べるので全体に辛味をつけないためと、
プルプルになったときのアクセントとして。
●鶏を切るときはキッチンばさみを使えば、脂肪や筋もスイスイ切れて爽快!

ランキングに再挑戦。↓ Give me POCHIRI!
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by snuko | 2007-03-26 12:34 | ●お肉レシピ | Comments(2)

鶏の恩返し

c0047897_17335173.jpgこの週末、神戸在住の元上司・1平じいじがわが家へ。
スヌ子のおもてなし定番メニュー
「鶏の白ワイン煮」をお出ししたところ、
以心伝心というのか、1平じいじも
手土産に地鶏を持ってきてくれていたのでした。

「おいしい鶏、コドモたちにいっぱい食べさせてあげて~」と控えめに言うので「あーい・ありやとざいやーす」とそのまま冷蔵庫にしまいこんだところ、翌日あけてみれば、んまあスゴイ量!
比内地鶏半身とあり、ムネ・モモ・ササミが同梱されたパック×3。
つまり1.5羽のニワトリってことですね。
神戸鶏ってあるのかいな? とよく見れば“京王百貨店新宿”とありました(笑)

こういうお肉は、こんがり焼くのが最高!と、ル・クルーゼのグリルパンを熱しジュー。
c0047897_173445100.jpgそこで取り出したるは、
最近お気に入りのこのお方。
大木代吉本店「こんにちはの料理酒」。
料理通の間ではすでに常識らしいですね。
米と米麹のみで作られた純粋な日本酒なのに、一般的な酒のなんと5倍の旨み。
これが、煮物・スープ・炒め物、何に入れてもおいしくなっちゃう有能さなのですが、「肉・魚に振りかけて焼いても○!」とあったので、地鶏さんにペタペタして、と。
魚身鶏皮という母の教えどおり、皮目からジュッ。あ、おいしい塩も忘れずパラリ。

香ばしい脂の香り。カリッと焦げた皮。
レモンをキュッと搾って。
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この噛み応え、地鶏だけがもつ風味…まさに筆舌につくしがたいうまさ。
またも家族4人で1キロ弱、ペロリ。

中医学の一説には、冬は豚肉・春は鶏・夏は牛肉とお肉を食すにも適切な季節があるとか。春先の鶏三昧、まさに季節にピッタリのごちそうでした。
by snuko | 2007-03-14 12:09 | ●お肉レシピ | Comments(0)

超簡単ミートローフ

今朝、遠―――くに見える富士山の雪が一部解けているのを発見。
厳しい冬をほとんど味わうことなく、もう春なのですね~。
今日は、お花見弁当にもピッタリの「超簡単ミートローフ」をご紹介。

c0047897_1715679.jpg1.豚ひき肉600~700g、炒め玉ねぎ、ドミグラスソース小パック1個(なければケチャップとソース各大さじ1)、小麦粉大さじ1くらい、塩小さじ2分の1、あればナツメグ少々をボウルに入れ、ひき肉の粒々がなくなってネッチリするまでよく混ぜ合わせる。
※ピューレ状になっている「炒めたまねぎ」は便利! 生協やカルディで買える、このハチという会社のは、原料が玉ねぎと大豆油のみで余分なものが入っていないのでおすすめ。ドレッシングに加えてコクを出したり、コンソメでのばしてオニオンスープに…と活用幅∞。

c0047897_17153633.jpg2.スプーンで耐熱ローフ型にぺったんぺったんと詰め、
あれば表面にローリエやハーブなんかを。




c0047897_1716460.jpg3.溢れる肉汁を受ける大きなお皿に載せ、レンジで20分くらい。赤い肉汁が出なくなれば完成。

冷めてからのほうが切り分けやすいよ。
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マスタードや肉汁+ケチャップなど、好みのソースを添えたり。
時間があればウズラ卵や茹で野菜を埋めたりしてもステキ。
さらに、余ったら崩して生クリームやトマトソースと煮込んだり、
切ってカリカリに焼き付けたりと延々楽しめる賢い一品。
ひき肉大安売りの日はこれに決まり♪
by snuko | 2007-03-12 12:09 | ●お肉レシピ | Comments(0)

切っただけ・焼いただけ

c0047897_17354530.jpg毎日、手を変え品を変え、家族の
ごはんづくりに腐心していますが
意外にも単純なものが
大ウケするという事実。

お肉、豚バラブロック切って
塩振って焼いただけなんですけど。
大根、スライサーで切っただけ
なんですけど。
大葉、洗っただけなんですけど…。

くるっと巻いて食べるだけ。
500g、家族4人(うち2名幼児)で
足りませんでした。

あ、かぼちゃも焼いたわ。
by snuko | 2007-02-21 12:38 | ●お肉レシピ | Comments(0)

置き土産レシピ(牛ミンチクリーム煮)

スヌ子には週1回「遅番」というものがあります。
通常は朝から夕方までの勤務ですが、遅番の日は、お昼から夜8時すぎまで。
保育園には間に合わないので、この日のみスヌ夫がお迎えその他を
請け負ってくれることになっており、スヌ子は外食を楽しめるというわけ♪

とはいえ、朝のうちにその日の晩ごはんを準備していかなくてはならず、
時間がたってもあっため返してもおいしいメニューって、夏にはけっこう難題。
(冬は大鍋のシチューや煮込みでイケるのですが)

c0047897_17382431.jpg今日は、先般ご紹介した出来合いの
牛ミンチステーキ+野菜のクリーム煮と、
きゅうり・ツナ・豆腐サラダを作りました。

1.人参・玉ねぎ・しめじとお肉をほぐしつつ炒め、
2.白ワインをぶっかけて沸騰させ、
3.生クリームを入れてとろみがつくまで煮、塩こしょう・しょうゆで味つけ。
アレ? かなり昔にアップした「なんちゃってストロガノフ」に酷似してますね。
そう、スヌ子はこの白ワイン+生クリーム煮込みに目がないのです。カロリーなんてどこ吹く風。
大鉢に入れ、冷ましてから冷蔵庫にホイ。

きゅうりサラダは、長く置くときは、水分が出ないようタネを取るのがコツ。
1.縦半分に切ったきゅうりの、中心のタネをスプーンでかき出して乱切り。
2.3枚におろした豆腐を2,3分チンして水切りし、冷まして一口大にちぎる。
3.スライス玉ねぎと缶汁を切ったツナ、1・2をよく混ぜる。
塩分が加わるとどうしても水がでちゃうので、食べる直前にドレッシングを。
でも、こうして混ぜておくだけでも、お互いに風味が移っておいしい。

炊き立てのごはん(白米)に、チンしたクリーム煮を添えて。
きゅうりサラダは、子スヌたちはマヨネーズ・スヌ夫はポン酢オリーブオイルかしら…、
なんて考えながら準備するのは、「うーん“母”してる!」という感じで楽しいもの。

今ごろパクパク食べてるかなぁ……。
などと「ふるさとは遠きにありて思うもの」という心情に酔いつつも、
今夜は今夜の予定があるわけで。ウキ♪
蒸し暑くてヨロヨロ夏バテ気味だから、ガツンとタイ料理っしょ! と
原宿のタイレストランへ、行ってまいりまーす♪♪

●皆さまも楽しいフライデーナイトを!●
by snuko | 2006-07-07 20:07 | ●お肉レシピ | Comments(0)

糸なし!五目納豆そぼろ

また納豆かい!とタイトルを見て去ろうとした納豆嫌いのアナタ、早まってはいけません。
今日は納豆が苦手という方にも、比較的オススメできるレシピを。
そこまでして納豆食わにゃならんのかという問題はさておき。

実は、我が家の長女スヌチョ(あと8日で2歳)は納豆が大好物。
近頃、飛躍的にボキャブラリーが増えつつあるのですが、
「ママ」という言葉より先に「なっと」が出たという事実に、
ああ納豆のうまさに負けてしまった!という母の衝撃をご理解いただけるでしょうか。
毎朝、判で押したように「うまい…」と呟く父の教育の成せる業とも言えましょう。

でも、朝ごはんです。忙しいのです。
それなのに糸を引く納豆を一匙ずつ口に運んでやり、終わる頃には顔も手もネットネト。
お湯で絞ったタオルで拭いて…(当然逃げ回るし)
!ぅわあーーもう間に合わない!!

そこで賢母スヌ子は考えました。
糸を引かない納豆にすればいいのだ!!と。
(糸のない納豆なんて!とフリークの逆鱗に触れそうですが、いずれ話し合いましょう)
というわけで、五目納豆そぼろです。
1・玉ねぎ半個、人参半本、戻した干し椎茸3,4個をみじん切り。
2・フライパンに油を熱し、1と豚挽き肉300gを入れ強火で炒めます。
3・日本酒、麺つゆ、干し椎茸の戻し汁を具が半分浸るくらい&味噌小さじ1杯を加え、
 やや薄味かな?という感じに調味後、強火で混ぜつつ煮詰めていきます。
4・そこへ納豆2パック投入。ゴマ油も少し加え、混ぜながら炒め水分がなくなったら完成。

これをごはんに混ぜ、スヌチョに出したところ「なっとなっと」と
あっさり騙され嬉しそうに食べていました(コドモよのぅ)。
煮詰めてあるので保存が利くし、きらめく黄金の糸も見当たらず、これなら朝も楽勝!
さらに、玉ねぎの甘み・干し椎茸の旨みのおかげでとてもいいお味。
大人のおつまみや丼にする場合は、彩りとして青ネギでもトッピングしましょう。

納豆嫌いの方もイケそうな出来ばえですが、難所は炒めている時のにおい。
納豆投入の瞬間、部屋中にあまねくナットウキナーゼが充満しますので、
ここを乗り切っていただく(毒ガスマスクなどで)か、誰かに作ってもらってください。

c0047897_17251834.jpgと、熱い納豆記事を書いていますが、実は本日、
子スヌともどもまたもカゼでダウン中。
転がっていたら、自宅で作業していた夫が
これを混ぜ込んだ炒飯を作ってくれました。
こんな時にも役立つ納豆そぼろ、
栄養バランスもよさそうですし、常備菜にぜひ。
どーーしてもダメ…(涙)って方、実はこれ
納豆ヌキでも激ウマなのです
(そうするとこの記事の意味がなくなりますが)。

上記に従うとかなりの量ができちゃうので、
一部は薄く伸ばして冷凍すると便利ですよ。

カゼでお腹も痛いのに、なぜか食欲はある。まだまだ大丈夫ってことなのでしょうネ(納豆の神に感謝)→ブログランキングへ

後記●4月23日お昼:冷たいそうめんに、これと青じそ・ラー油をかけてもグーでした
by snuko | 2005-04-22 17:29 | ●お肉レシピ | Comments(4)


料理家スヌ子こと稲葉ゆきえです。東京日本橋で「スヌ子のお料理レッスン」を主宰。◎Instagram:snuko178 ◎mail:snuko★kiwi-lab.com(★を@に変えてお送りください) ♪レシピエッセイ新書『夜ふけのおつまみ』発売中♪ 


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