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カテゴリ:●野菜レシピ( 45 )

タケノコのカルパッチョ

さ、寒いですね。
でもやっぱり春の証拠に、実家からタケノコが水煮の姿で届けられました。
そこでやってみたのが、パルミジャーノチーズをたっぷりのせたカルパッチョ。
1.タケノコは適当な長さに切り揃え、縦に薄く切る。
2.おいしいポン酢少々とオリーブオイルをたっぷり回しかけ、なるべく薄く切ったパルミジャーノとパセリを散らす。
c0047897_17223020.jpg料理というにはおこがましい簡単さですが、絶妙な組み合わせ♪ 
何を隠そう、コレ完全なまねっこレシピ。
目黒の人気イタリアン「ランテルナ・マジカ」で、つい最近もガッツリ飲み食いした我々(詳細はこちら)。そこでアーティチョークのサラダをいただき、その食感・独特の爽やかなエグみがタケノコみたいだねー!! と盛り上がったので、自宅で再現してみたのでした。
わが家では水煮をそのまま使いましたが、生のタケノコが手に入れば、軽くソテーした上でポン酢(本家はバルサミコだったやも)を絡めるといっそうランテルナ風。(ホンモノはイタリアンパセリでした↓)c0047897_17224999.jpg


タケノコは2本あったので、一本は若竹煮に。
濃いめのかつおだしで煮含めます。
山椒の木の芽を手のひらでポンと叩くのが面白そうに見えたのか、「やらせてーっっ!!」と大騒ぎの子スヌ2匹。ポン、どころかバンバン叩き、そこらじゅうに葉が散乱・香りも充満。ウキウキと口に含むと「ニガーーーーッ!!!>。<(ペッ)」ですって。
c0047897_17231827.jpg
この風味まだコドモにはわかるまい…とほくそえみつつ、春の香りを胸いっぱいに吸い込むスヌ子なのでした。

母上様ごちそうさま・来年はぜひタケノコ掘りへ。どっこいしょ↓
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by snuko | 2007-04-19 12:21 | ●野菜レシピ | Comments(0)

発泡赤ワイン・ランブルスコ

c0047897_1632079.jpg金曜日は、1週間おつかれやま!(マジメに働くと長いねえ)ということで、スヌ夫トマトパスタと肉団子セロリスープ+ワインでした。

すごく特別な日じゃないけど、ちょこっと打ち上げたい時にぴったりなのが、後ろに写ってるスパークリング赤ワイン・ランブルスコちゃん。
辛口でベリー系のコク・かすかな渋みもあるのに、シュワシュワと飲みやすく何にでも合う♪ 赤い泡は見た目も華やか! なのに大抵1000円以下なので、ビール感覚であけられます。
往年のイケメン、ジェラール・フィリップがいた僧院のあるイタリア・パルマ生まれ。この地は、生ハムといいパルミジャーノチーズといい“旨み”感覚が日本に似てるのかね?と思うほど、素直にうまいもんだらけ。
これも誰におすすめしても「おいしーーー^0^」と喜んでいただけるので、安い時にネットで大人買い。
“ランブルスコ”検索で数々の造り元が出てくるので、飲み比べも楽しいですよん。

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by snuko | 2007-04-09 12:29 | ●野菜レシピ | Comments(0)

高い野菜はやっぱりおいしい

しつこくて恐縮ですが、また、袖の下をもらっているわけでもないのですが言わせてください。紀ノ国屋と青山ナチュラルハウス、表参道系の野菜ってば、ほんっとーーーにおいしいです!! これまでいくつかの有機野菜宅配も試してみましたが、それより断然おいしい。

c0047897_1634049.jpg昨夜なんて
●大根と蓮根焼いただけ●ピーマンおかか炒め に鶏団子スープと油揚げ混ぜごはん。完全に野菜が主役。
というのも、一昨日の晩、先週お花見時に張り込んで買った、しかし余って冷蔵庫に入れっ放しだった大根を見つけ、口寂しかったのでオリーブオイルと塩をつけてバリッとかじってみたのです。かなり日が経っているのに、そして同じ大根なのに……なぜこうもウマイのかぁぁぁっ!!!!!と叫びだしたくなるほどの風味高さに驚愕する午前2時。
生野菜をいっぱい食べると体が冷えそうなので、昨夜は玉締めの軽いゴマ油で焼き付けてみたのでした。もう、これだけでごちそう。ピーマンも肉厚で、サクサクとほの甘く爽やか~に青臭い。子スヌたちも競ってバリバリ食べるほど。座右の銘として「まずい肉買うくらいなら、高級野菜を買え!」というコトバが、スヌ子一家に刻み込まれたのでした。
ちなみに、花型のは「さくらレモン」と名づけられた国産レモンです。風流です。金持ちの道楽…と驚く値段ですが、さすがにお金持ちもそこまでは手が回らないのか、紀ノ国屋の“見切り品”コーナーに出てました。あ、このコーナーを狙って行くのもテかもね!

c0047897_1614247.jpgあと、大根とカブにはモリモリと新鮮な葉がついていたので、前日はじっくりとにんにく油で炒りつけて角煮に添えてみた。油でチリチリっと焦げたところも、これまたうまし。

こんなお手軽(手抜き)料理ではありますが、このところマメにお届けしてきたスヌ子通信。実は、ここ数ヵ月はランチの時間がゆっくり取れる業務だったのでできたのですが、来週4月より、忙しそうな部署に異動になりました。たぶん、これまでほどに頻繁にはアップできなくなります(寂)が、ライフワークとして細々と続けていきますので、たまに覗いてやってくださいませ。

今後ともよろしくお願いいたします。

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by snuko | 2007-03-30 12:50 | ●野菜レシピ | Comments(2)

「山桜桃」と島らっきょうおかか炒め

いよいよ満開ですねーー。今週末もお花見だ!!
…と行きたいところですが、スヌ夫仕事のお手伝い予定。此れ夫婦善哉なり。
早く終わらせて夜桜でも見ながら1杯、となることを祈りつつ。

c0047897_17352088.jpgそんな時はやはり日本酒。
「ゆすら」と読むそうです。純米吟醸。
品揃えのいい、近所の酒屋さんで買ってみました。

楚々とした佇まいのとおり、
清冽…というほどでもないのですが
さらりとキレがよく、芯の強さを感じさせる
ほっそりとした美人、という味わい。
するするーっと飲めて、これ嫌いって人
いないんじゃないかな。

肴には白身のお刺身なんて最高ですが、自宅ならではのもっと素朴なものを。

c0047897_17384750.jpgそうだ、先日、日本橋の
焼鳥屋『熾どり』で食べた一品・島らっきょうのおかか炒め。
これまで島らっきょうって、生かてんぷらしか食べたことなかったのですが、サッと炒めて鰹節と醤油を絡めたこちらは、特有のツンとした辛味が抑えられ、日本酒にも合いそうなしみじみしたウマさでした。

うーん。でも、山桜桃にはちょっと強すぎるかなあ。
やっぱり週末、試してみなくちゃ!

早くお手伝いを終わらせて…。ガンバレ!のポチリを
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by snuko | 2007-03-29 12:12 | ●野菜レシピ | Comments(2)

いわゆる中華炒め+檀流豆乳スープ

そういや中華を作ってないな~と、昨晩は香味野菜+ゴマ油系。
最初に長ねぎ・生姜・にんにくの香味3兄弟をどっさり刻んでおいて。
c0047897_1655976.jpg

●なす・ピーマン・豚肉炒め
1.なす・ピーマン・豚モモブロックを2㎝角くらいに刻み、豚に塩と酒をもみこんでおく。
2.フライパンにたっぷりめの油を熱し、強火で豚を炒め、ザルにあけて油を切る。
3.ペーパーで拭いたフライパンに香味3兄弟と油を入れ、弱火で香りを出す。
4.少し油を足して強火にし、なすとピーマンをざっと炒めたら豚も投入。
5.鶏がらスープ100CC+オイスターソース大さじ1+酒大さじ1を合わせ、4へ。
6.汁が沸いてきたら、水溶き片栗粉でとろみをつけ、ゴマ油を一振りしてできあがり。

肉を別に炒めておくこと、香味野菜を焦がさずに香りを引き出すことがコツ。
面倒なら薄切り肉にすれば2の手間不要ですが、角切りの噛み応えはやはり捨てがたい。また、秋が旬のなすですが、この佐賀県産の長なすは“今が旬”ですと。

●檀流豆乳スープ
今月の『料理通信』“100回レシピ特集”に出てた檀ガラムマサラ太郎・晴子夫妻の案を簡略化。
1.香味3兄弟とローリエを弱火でじっくり炒め香りを出す。
2.刻んだ干し椎茸を加えさっと炒め、干し椎茸の戻し汁1カップと酒を加え煮立てる。
3.刻んだザーサイも加え、豆乳を500mlほど入れたら弱火で温め、ナンプラーで味つけ。

檀流では、豚肉や干し海老、XO醤、そして香菜も入るのですぅ。
確かにこれには絶対、どっさりの香菜!! 帰途のスーパー丸正になく、地団駄。
今週末、ベランダに香菜植えてやるーーー! と心に誓ったのでした。

●中華風叩き長芋
1.ビニール袋に皮をむいた長芋と姫きゅうりを入れ、瓶などでゴンゴン叩いたところにポン酢を入れて混ぜ、お皿に盛ってから熱したゴマ油をジュッ。

「家の料理のなかで、最もごはんが進む献立ですね」(byスヌ夫)
ビールも進みますよ。
by snuko | 2007-03-16 12:32 | ●野菜レシピ | Comments(0)

うどの酢の物

どーもー・昨晩のおかずは沼津でいただいた干物(金目鯛・小鯵)でしたー。
まーた焼いただけかい! というツッコミはなしで、ひとつ。
でも干物って焼くの難しいですね。ヒレは焦げてなくなるし、身は崩れるし。なんで?
(ホゲホゲになったのを、またも大皿でゴマかしてみたつもり)
トト様が成仏するような美しい焼き方、どなたかご指南ください。

c0047897_1731041.jpg付け合わせは、春の味覚・うど+姫きゅうりの酢の物でっす。
(写真も小さいしわざわざ記すほどでもないレシピですが一応)

たまに外ではいただくけれど、
自分で買ったのは初めてのうど。
どーすりゃいーの、と袋のウラを見ると
「炒めてきんぴら・揚げててんぷら・生で和え物」とあったので、生でも食べられるんや!と最も安易な酢の物に。
アラけっこう毛深いのね…と呟きつつ、
スジッぽい皮を厚めにむき、中の白い部分を薄く短冊切り。水にさらしたほうがいいかな~でも香りが抜けちゃうからやめとこ…と面倒なステップは省き、薄切りにして塩もみした姫きゅうりと一緒に合わせ酢で和えるだけ。合わせ酢がなければ、米酢+白だしでもおいしくできます。

しゃきしゃき感と独特の香りが、脂ののった金目鯛の合いの手にぴったり。
セロリや香菜、クレソンなど、ほかの香りの強い野菜とも合わせてみたくなりました。
by snuko | 2007-03-15 12:25 | ●野菜レシピ | Comments(4)

こんにゃく考

c0047897_13204054.jpg
画像イマイチ、なのにこんな破壊的な大きさで恐縮です。
携帯から送ったこの方、どう宥めすかせば小さくなってくれるのか…オロオロ。
(さらにgoogleの画像編集ソフトで色調整したので不思議な上がりに^^;)
「でも、ないよりあったほうがいいよん」という友人A樹の言葉を信じつつ。
↑後日「縮小専用」というフリーソフトをみつけ、ようやく小さくなりました

昨晩は、忘れずにできたてをパシャッ。
●きのことにんにくをオリーブオイルで炒め→春菊と生クリームを加えたソース+
 カリカリじゃこトッピングのパスタ
●こんにゃくとごぼうの洋風炒め煮

でした。こんにゃくの味つけには、前日のロービーの残りだれを活用。
“素敵な”もとい、“捨てない”奥さん。

こんにゃくって、ほんとに個性がさまざまですね。
いつもは生協の「生芋こんにゃく」という、生こんにゃく芋率が高いものを使っていますが
昨日はスーパーで買った「むっちりこんにゃく」というのを使用。
でもこれが、柔らかくて何となく水っぽい。これでむっちり?おとといおいで、という感じ。
パッケージをあらためてみれば、原料は「こんにゃく製粉」。
つまり精製したものを使っているので、食感がゆるいのですね。

ガシッ、ぶりんっ とした弾力の好きな方(私)は、生芋にこだわりましょう。

●子スヌにはちょうどいい硬さだったようで、完食。でも今後は生芋英才教育よっ●
by snuko | 2007-01-26 12:15 | ●野菜レシピ | Comments(0)

ホワイトアスパラ・オランデーズソース

皆さま、スヌ子です。って、ここに書き込む人は私しかいないのですが。
あまりにも間があいてしまったゆえ、改めて。こんにちは、ご無沙汰です。

いやはやますます忙しく、などという言い訳は山ほどあるのですが、
食べるものだけはしっかり食べていました。おかげで○キロ増、あわわ。
乗るだけで痩せるとウワサの健康器具「ジョーバ」(←乗馬)の購入を真剣に検討中。
(体験済みの方、レポートお寄せください)
さらに、そんな状況に追い討ちをかけるように、本日は人間ドック初体験。
昨晩20時から断食しなくてはならなかったのですが、このタイミングでなんと、
北海道在住・ラテン&アラブのムードを併せもつ純日本人NOBU江口(肩書き長いです)
から、どかーーんと生ホワイトアスパラが!!!

ホワイトアスパラっつったらオランデーズソースっしょ。←一応道産子訛り
ていうか、ホワイトアスパラの料理はこれしか知らない ということで、
夜半、スヌ夫の帰宅を待って作り始めました。
ネットで検索したソースづくり、けっこう手がかかるみたいだけど、
要は卵黄とバターとレモン汁混ぜるってことっしょ! あったかいマヨネーズっしょ!
と大雑把に解釈し、チャレンジ。
c0047897_11434259.jpgでも見て見て~♪何とかそれっぽくできました。
茹でたて熱々にまったりソースを絡めて、
まずは穂の部分を。
うーーーーん! 
独特の香ばしい香りとほろ苦さが最高。
本場ヨーロッパではやわらかーく茹でるそう
ですが、スヌ子は歯ごたえが好きなので
やや硬めに茹でたところ、胴の食感と味は、
春の味覚・うどを思い起こさせます。
ああ♪おいしい♪♪ と振り返ると、まだある。
おかわり♪ で、平らげると、まだある!
20本はゆうに超えるアスパラ……。
さすがNOBU江口、気前よすぎです。

白ワイン片手に延々堪能していたら、時計の針はもう21時!ああっ。
……バリウムを飲んでおなかの中を見ると、そこには大量のアスパラが……!!
という、腹部映写技師に自慢できそうな絵柄を一瞬想像しましたが、
そこはホワイトアスパラ。オランデーズソースも白っぽいしね! きっと写らないよ!
と自分に言い聞かせつつ、まだまだフォークを進めたのでありました。
江口兄、いつもありがとう! ごちそうさまでした。

●そして検査は無事終わるも、まだバリウムが出てこない。ひ、ひえ~~~●

ドックでは絶対怒られる量のバターを使うオランデーズソースの作り方→
by snuko | 2006-06-26 23:36 | ●野菜レシピ | Comments(2)

洋風風呂吹き大根

こんばんは。
今夜はスヌ夫が楽しい出張・愉快な出張なので、子スヌらを寝かしつけ、
ひとり、深夜を満喫しています。
ワインを飲んでいたら小腹が減ったので、晩ご飯に作った大根スープを。

c0047897_2502199.jpg大根ときのこにたっぷりのバターを含ませるように炒め、
コンソメとソーセージを加えて煮るだけですが、
熱々の大根にバターの風味が染みて、
こんな寒い晩にこれ以上のごちそうはありません。
ガリッと胡椒をひいて……あー、しみじみおいしい。

こういう晩にこそ、アイロンかけとか靴磨きとかシミ抜き
とかネイルケアとか、「時間ができたらしよう」と思ってることをやればいいのに、
まったり大根スープなんて食べてしまうと
もうどうでもイイネ! とトシちゃん(田原俊彦/念のため)モードになってきますね。

今回は、早く煮えるよう大根を小さく切りましたが、
大きく切ってそーっと煮込めば、洋風風呂吹き大根。
ソーセージじゃなくてベーコンでもおいしくできそうです。
ではおやすみなさい。
by snuko | 2005-12-15 02:05 | ●野菜レシピ | Comments(0)

手作りジーマミ豆腐

同じ課のTさんが、なぜか生落花生をくれたのです。八百屋さんに売っていた、と。
スヌ子は、落花生をあげたくなるようなキャラなのでしょうか?

c0047897_0351610.jpgまずは表示どおり、殻ごと濃い目の塩湯で40分茹でると、
真っ白であっさりとうす甘く柔らかく、滋味という感じ。
うん、炒ったピーナツとはまるで別物。

けっこういっぱいあったので、沖縄名物・ジーマミ(地豆=ピーナツ)豆腐もつくってみようと作り方を検索したら、りゃりゃ、
ジーマミ豆腐は生の落花生で作るんですって!早く言ってよぅ~
(涙)  でも、茹でてあるのでもできないことはあるまい。とレッツトライ!

1・カップ1のピーナツの、殻と薄皮を剥きましてェー。

2・2倍強のお水を加え、ミキサーにかけましてェー。

3・晒しに移し、ボウルの中でよくよく揉み出しましてェー。
(水がみるみる乳白色になっていくのが楽しい♪)

c0047897_0371195.jpg4・取れたピーナツミルクを火にかけ、沸騰寸前で4分の1カップの片栗粉を水で溶いて投入ゥー。

5・片栗の粘りと透明感が出るまでよく混ぜながら火を通しましてェー。

6・タッパーに移して粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やしてェー。 できあがり!
c0047897_0374281.jpg
       
ぷりんとした舌触り、うっすらとピーナツの香り。
生の落花生で作ればもっとまったり濃厚になるんでしょうが、これはこれでナカナカ。
砂糖+醤油でみたらしダレをつくりましたが、スヌ子はしょうが醤油のほうが好きでした。
ちなみに本場は葛粉で固めるのだそう。でも、片栗でも充分イケましたよ。

Tさん、ごちそう様でした! 堪能、堪能。

売ってるジーマミ豆腐って、おいしいのとイマイチなのの格差が激しい。
ちなみに豆腐ようはマリンフーズ派です→ブログランキングへ

by snuko | 2005-09-13 22:30 | ●野菜レシピ | Comments(0)


料理家スヌ子こと稲葉ゆきえです。東京日本橋で「スヌ子のお料理レッスン」を主宰。◎Instagram:snuko178 ◎mail:snuko★kiwi-lab.com(★を@に変えてお送りください) ♪レシピエッセイ新書『夜ふけのおつまみ』発売中♪ 


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