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メロン牛乳

c0047897_11385920.jpg静岡のメロン農家などでは、熟しすぎて売り物にならないマスクメロンちゃんを、こうして平らげるそうです。

←横半分に切って種を取り、牛乳を。

c0047897_11394081.jpg→あとは甘い実を崩して混ぜながら・・・。
白い牛乳が、
淡いメロン色に
染まっていくのが
たのしい。


ヘタ付近まで軟らかくなったころが、メロン牛乳適齢期。
3週間ほどかかる。くれぐれも早まってはなりません。

             おいしいよー。

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by snuko | 2005-08-29 12:08 | ●デザート・オヤツ | Comments(3)

新橋ランチ/荒井商店(ペルー料理)

同じ課の先輩に誘われて、集団で新橋5丁目のペルー料理専門店へ。
白い壁・木の梁にキャンドル型のシャンデリアが小粋な、
ナチュラルカフェっぽい小さなお店。
カウンター内を仕切るのは、あのオテル・ド・ミクニに5年勤めたという
修行僧のような風貌(何となくツルリとした丸坊主の美男)の若きシェフ。
ランチは2種類、A:ペルー風ローストチキンとサラダの盛り合わせ、B:ハヤシライス。
表のボードを見て、全員、もちろんA!と即決するも、時は13時前、すでにAは完売。
ざんねーん。というわけで、自動的にハヤシライス。

セットのグリーンサラダは、なんやフリルレタスだけかいな・と思いきや
ホームメイドの玉ねぎ+人参ドレッシングと上に乗った一かけのクリームチーズがうまい。
テーブルの上には、自由に使える白っぽいペースト。
これはペルーの唐辛子と玉ねぎ・にんにくを混ぜたものだそうで、
スパイシーかつ爽やかな酸味があり、すごく後を引く味。

で、ハヤシライス。意外とさっぱり目のベースに、グワシッと硬めの牛肉がゴロゴロ。
パラリとした長粒米のごはんに合いますが、これってペルー風なのかなー?
添えてあるピンクのポテトサラダは、グリーンピースたっぷりでいいお味。
半分ほど食べ進んだ後、例の白いペーストを混ぜながら食べればまた新鮮。
これにて890円はお値ごろ。

ちなみに食後は、13時過ぎだと150円でコーヒーか紅茶を頼めます。
が、これはちょっと改善の余地アリ! 
せっかくの美味の余韻も、こんな味も香りのない薄~い紅茶では・・・。ああ惜しいっ! 
ランチといえども、それぞれの要素が一体となって満足感をもたらすのですから、
やはり心をこめて欲しいものですネ。この件に関しては、口が酸っぱくなって
こめかみまで痛くなっても連呼しつづける所存・スヌ子死すとも思想は死せず。
『ランチのしみったれサラダとお茶撲滅運動』、さあ皆さんもご一緒に!

でも、総合評価としてはやはりお値打ち。ランチタイムのピークを過ぎても、
常連さんらしいお客さんが途切れず入店してくるのもうなずけました。
次回は、隣の席で威容を誇っていたローストチキン(So BIG!)をぜひ味わうぞと誓い、
ペルーのコリアンダーペースト(540円)を買ってお店を後にしました。
夜はセビーチェ(ペルーの魚マリネらしい)や、ペルー産ラム、
グラッパのような蒸留酒もあって楽しそう! 
新橋駅からだと10分くらい?のやなぎ通り沿いと
ちょっと不便な場所ですが、どうぞお試しを。

隣の席にはあのNOBUさんが激励(偵察?)に来ていました。サクセスオーラが神々しく輝いておりました→ブログランキングへ
by snuko | 2005-08-26 16:59 | ●うきうき外食 | Comments(2)

絶品!レバノン産オリーブオイル

台風のおかげで涼しくてホッとしますネ。
昨夕は夕立に見舞われ、子スヌたちを連れてほうほうの体で帰宅すると、
キッチンからハーブのいい香り♪
スヌ夫が、豚薄切り肉にローズマリーとにんにくを散らして焼いたポークソテーと、
トマトの冷たいパスタを作っていたのです。
シャワーを浴びてから、カリカリに焼けたローズマリーをつまみに冷たい白ワイン・・・。
あああシアワセ。

さて、こういうシンプルなメニューの決め手は、やっぱり調味料。
わが家で最近のヒットは、おいしいもの好きの旧友うるちゃんに教わった
大塚オリーブファームのオリーブオイル。
大塚、と漢字なので日本のメーカー?と思いきや、生産者は
4代にわたりレバノンでオリーブを作り続けている大塚フアド(和名:普亜土)氏。
つまり日系レバノン人の方ということなのでしょうかネ。

c0047897_1135345.jpgフルーティ・スウィートタイプに分類されるこのオイルは、
オリーブ特有の青っぽい爽やかな香りが強く、
なめらかでコクがあって本当においしい!
これまでは、DHCが扱うヌニェス・デ・プラドという
スペイン産の濃厚なやつがスヌベスト(←アスベスト
みたいですな)でしたが、それよりもこちらの方が
グリーンがかっていてフレッシュな印象です。

しかも、たいへんお手ごろ。500mlで2100円。
このレベルでこの価格安い!という叫びを禁じえません。

さらに耳より情報としては、超新鮮な搾りたて・11月12月限定発売の
スーパーフレッシュオイルも予約受付中なんですと。こちらは500ml、3150円。
白身のお刺身に、おしょうゆと一緒に垂らして食べたらおいしいだろうなぁ。
オリーブオイルとレモンだけのパスタもいいかも・・・あー、今から楽しみでーす♪

送料節約のため有志を募ってまとめ注文しようと目論んでおります。のりたい方は
ご一報を(あ、でも結局スヌ子家に取りにこなくちゃならんのか?
それなら自分で頼むよー!って感じ?ぐすん)→ブログランキングへ

by snuko | 2005-08-25 13:59 | ●いいものみっけ | Comments(4)

スヌピー3分クッキング

皆さま、ご無沙汰です。お盆いかがお過ごしでしたか?
このところ、ひたすらおいしく飲み食い、家族や友人と語らい、
落語や花火をみたり、冷房の効いた部屋で本を読んだりと
夏を満喫していたため、毛の先ほども更新意欲が湧きませんでした。
いざこうして画面に向かっても、何から記せばよいやら。えーと。

そうだ! じゃ、最近お会いした方との会話からネタを公開。
CASE1●出版社社長Tさん(40歳独身♂←うわあ狙い目!我こそは、と
      ダーリン獲得に燃える女性読者はスヌ子までお申し出ください)のご質問
Q:近ごろ激安のアボカドを使った簡単料理を教えてください。
A:夏のアボカドレシピなら、アボカド豆腐以外に考えられません。
  さいの目に切ったアボカド1コ、木綿豆腐1丁と、ザーサイみじん切り
  (桃屋の瓶詰め半分ほど)、ゴマ油少々を混ぜるだけ。万能ネギをトッピング。
  塩気が足りなければ、醤油をひとたらし。ごはんに乗っけてもまいうー。
※ちなみに、アボカドを切ってみたら熟してなかった!という悲劇に直面したら、
  これはカボチャなのだと思い直し、輪切りにしてオリーブオイルで焼いてみましょう。

CASE2●元テレビ局勤務・現子育てママHちゃんの悩み
Q:一人きりだと、お昼ご飯も作る気にならないの。ふう。
A:それはいけません! 一人のときこそ、手抜き美味を味わわなくては。
  で、イワシ缶丼。オイルサーディン缶を直火にかけるやり方が一般的なようですが
  (かの森瑶子氏はこれを“ヨロン丼”と命名)、引火して肝を冷やした過去があるので、
  ごはんの上にイワシ缶をぶっかけて2、3分チンします。  
  好みで醤油、レモンを絞り一気にかっ込むと、元気もりもり。
  マイブームは生協の「いわし唐辛子油漬け」。身がゴロッとしてて食べ応えあり。
  他にも、ツナ缶+オニオンスライス丼、コンビーフ缶丼(これもチンして
  ジュージューいわせるべし)など、冷凍ごはん+缶詰+残り野菜、
  という組み合わせは栄養バランスも◎。
  きゅうりなどは丸のままかじれば、眠っていた野生が呼び覚まされるはず。
  今後はスーパーの缶詰大放出コーナーを見るのが楽しくなりますし、
  洗い物が丼だけというところもポイント。
  え?残りごはんがない? それなら、同じ内容をパンでやってくれい。
  パンにはバターをたっぷり塗れば、不思議とまとまりのよい味になります。
  サッと作ってしっかり食べ、元気に家事をこなしてネ。

CASE3●・・・・・・
  とまだまだあった気がしますが、このスタイルに飽きてきました。

というわけで、ひとまずこれにて。
またすぐお目にかかります。
by snuko | 2005-08-18 13:18 | ●市販品+α | Comments(0)

ビールは進むよどこまでも(枝豆・ナス炒め)

一昨晩のスヌ夫かず(ルビ/スヌおかず) 枝豆。炒めナス。厚揚げ焼き。ごはん。

一見、簡素な夏の食卓ですが、実はひとつひとつにコダワリが。
まず、枝豆のコダワリ・茹で方!
1・水でサッと洗った後、たっぷりの粗塩をまぶしザルの目に擦りつけてウブ毛を取る。
2・塩を流さず鍋に入れ、枝豆の頭が見えるくらい少量の水を注いで強火にかけ、
3・沸騰したらしばらく沸かし、フタをして火を止め(るかごく弱火にし)、4、5分蒸らす。
4・食べてみてちょい硬めくらいでザルにあげ、自然に冷ます。

たっぷりのお湯に放さず、濃い塩湯で蒸し煮にすることで
豆のうまみがぎゅっと凝縮・よって安い枝豆も茶豆レベルに。ほんとよ。 

次に、炒めナスのコダワリ・味つけ!(←スヌ夫談)
油を熱した中華鍋に輪切りのナスを投入、顆粒の鶏ガラスープをパラパラ。
熱い油の香ばしさ+鶏ガラのコクでプロの味♪

最後に厚揚げのコダワリ・焼き方!
わが家の定番は生協厚揚げ。絹ごしじゃないガシッとしたやつの6面全てを、
ノンスティック加工のフライパンでじ~っくり焼くだけ。しょうが醤油で。

ビールは進むよどこまでも。

本当にビールはおいしい・そして“その他の雑種②”は本当にマズイ。
やっぱ②だからかなぁ。・・・②って??→ブログランキングへ

by snuko | 2005-08-05 09:23 | ●野菜レシピ | Comments(1)

デトックス・プレート

最新の『クロワッサン』で得たにわか知識。
私たちは食べ物や水などから、年間数キロもの有害ミネラル(水銀とか)=毒を
摂取しており、それが体調不良や病気の原因にもなるとか。くわばらくわばら。
でも、世の中よくできていて、効率よく解毒、排出してくれる食品もあるのですと。
香菜もそのひとつ。どんな成分が解毒に役立つかは不明なれど、
こういう香りの強いものや繊維っぽいものって効きそうな感じがしますよネ。

と語り合いつつ、一昨晩のスヌ夫めし。
オリーブオイルでソテーした宮城産の鮭に香菜をどっさり乗せてハグハグ。
トマトとバジル(も効きそう)のサラダ・ごはんも盛り合わせ、ワンプレートに。
ごぼうとニラ入りスープも添えれば、カフェめしみたいで楽しい♪

とはいえ、毎日、解毒のことばっかり考えてもいられな~い。
ま、なるべく添加物満載のものは避け、季節の野菜をたっぷり採ってれば
大丈夫なんじゃないかねえ・・・とユルめスタイルながら
なんとか元気を維持したいと考えておりまする。

ゴボウの皮やレンコンの連結部分も効くんですと。
・・・ってどうやって食べるんじゃあ!?!?→ブログランキングへ

by snuko | 2005-08-04 12:06 | こんにちはスヌ子です | Comments(2)

怒涛の恵比寿はしご酒

恵比寿にアトリエを構えるガラス作家美果さんの案内により、
スヌ夫と3人「真夏の飲み倒し宣言」。
18時半スタート、コースは以下。

スペイン・バル風立ち飲み「18番
恵比寿で多店舗展開する松下3兄弟による“ピューターズ”系列のお店。
突き出しは割りたてのパルミジャーノがどっさり、
シェリーは「ラ・ヒターナ」「ムサ」など、通好みかつ万人がおいしいと思うセレクション。
立ち飲みとはいえスツール(早いもの勝ち)もあり、
文句なく楽しい気分で飲めるこなれたお店。
真ダコカルパッチョ、ビーフコロッケ、アンチョビポテト、エスカルゴ+バゲット、
鰯のマリネなどをいただきましたが、どれもさすが!のレベル。
でも名物の生ハム、マッシュルーム陶板焼き頼むの忘れた…。
   
立ち飲み燻製ワインバー「whoopee

恵比寿様と反対側の駅裏、昔ながらの商店街えびすストア内にある立ち飲み。
活気あふれる薄暗い店内。
黒板書きのメニューから選ぶワインはボトル2000円、グラス500円、
フードも一皿500円のキャッシュオンデリバリー方式。
ボトルワインの白は「まあ2000円だな」な味わいでしたが、
店員さんに好みを伝えて選んでもらったグラスワインは質高し。
多少割高でも、グラスのほうが結局おトクかも。
絶品の自家製コンビーフに唸りつつ、ピクルス、チーズの漬物(これまたうまい)、
グリーンサラダなどで小休止。

イタリアンバーベキュー「スピエディーニ」

7月29日オープンのほやほやニューフェイス。
白金豚の炭火焼き、粗挽き焼きソーセージ、焼きトウモロコシ、
焼きスカモルツァチーズなどとにかく焼き物なのですが、どれもなかなか。
箸(フォーク)休めに頼んだ塩トマトも実の締まったフルーツトマトでgood!
ワインボトルのようなパッケージのスパークリングウォーターをチェイサーに、グラス赤ワイン。どれも盛りがよく、突き出しもパルミジャーノとグリッシーニ大盛り。
まさに新店ならではの気前のよさ。この心意気忘れないで!と激励後、次へ。

“口説き系”バー「松下

最初の「18番」と同系列。が、こちらは一転、薄暗い中手もとのみをボウッと照らす
オトナ使用のムーディーなコの字カウンターバー。
すでに23時過ぎ、そろそろシメようと炙り干物をつまみに黒糖焼酎。
この干物が珍味ぞろい。
炭火で炙った板ウニや塩昆布をキッチリ1cm角ほどに切り、
石板(器がまたよい)に並べて供されたものはもはやアートの域。
お通しの枝豆もアツアツで美味な塩がたっぷり。
むー、やはりサスガと唸らざるを得ないこなれ方。
計算されつくしたライティングで小ジワなどすっかり隠れるため、
初デートでも強気で彼にしなだれかかれそうーん、オ・ス・ス・メ♪
(外の明るい道に出た後のことは知りません)

ふー・これにて恵比寿の夜は終了。これだけ楽しんでひとり1万円ほど。
この満足度も素晴らしきガイドのおかげ、美果さんありが10!

真夏の夜気を楽しみつつ散歩・・・していたらまたも小腹が減り、
シメのシメに、三宿交差点新記にて生ビール、水餃子、ブロッコリー炒め、香港麺。
さすがにもう食べられない! と膨れ上がったお腹を抱えてバタンキュー。
つかの間の夏休みを満喫したスヌ子でした。

そういや子スヌはどうしたの? もちろん預けたの。おかげですっかりリフレッシュ!
これでお盆までがんばるぞー→ブログランキングへ

by snuko | 2005-08-02 11:53 | ●うきうき外食 | Comments(0)

三宿/CIELO BAR 

CIELO=空、という意味だそうです。
三軒茶屋と三宿の中間、ちょっと寂れた下の谷商店街。
知らなきゃ絶対行けないような場所にポツンとある隠れ家バー。
1年以上、散歩途中に見かけるたびアンテナがピンピン反応していたのですが、
ようやく深夜の訪問が叶いました。

さっぱりと簡素な、ややアンティーク風な店内。
こだわりを感じるセレクトのバックバーを背景に、たったひとりの若いバーテンダー。
銀座タリスカー、下北沢フェアグラウンドなどで修業したという、この人がすごい!

最初に選んだのは、桃太郎トマトのすりおろしカクテル。
その場でおろしたトマト+セロリとパプリカを漬け込んだウォッカ+唐辛子ウォッカ。
つまり、おなじみのブラッディマリーなのですが、生トマトでつくるとまるで別物。感動。

次にモヒートを頼んだら、ひとつかみのミントをすりこぎでつぶしてる!
濃厚な緑の香りにライムが効いて…う、うまい。

その後、ラムやテキーラを生で味わい、シメにマティーニを。これがまた絶品! 
カドの取れたまろやかなジン、香り高くバランスよく、気持ちよーく酔える熟練の味わい。

スヌ夫が好きなラムやテキーラも珍しいものぞろい。
彼が頼んだ生プラムカクテルも、甘酸っぱくフレッシュですばらしい。

2人で5、6杯ずつ飲んで、オリーブをつまんで
シガーなんかも吸っちゃって計10000円ちょっと。

大切な人だけを連れて行きたい、うっとり指数500のとっておきバーです。


●世田谷区三宿1-26-9 ℡03-3413-7729
by snuko | 2005-08-01 01:43 | ●うきうき外食 | Comments(0)


料理家スヌ子こと稲葉ゆきえです。東京日本橋で「スヌ子のお料理レッスン」を主宰。◎Instagram:snuko178 ◎mail:snuko★kiwi-lab.com(★を@に変えてお送りください) ♪レシピエッセイ新書『夜ふけのおつまみ』発売中♪ 


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