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いかトマト煮込み×クスクス

保育園からの帰り道。
スヌ子「晩ごはん何食べたい?」 スヌチョ(もうすぐ4歳)「うーんとねー…あ。シクシク。」
「?」 「ちがった。スクスクだ!」 「???」
「ほらーポロポロのー。とまとのソースかけたりするやつ」
……クスクスでした。

昨夜は夫不在だったので、渋谷・東横のれん街でお惣菜でも買ってお茶を濁すかなーとさまよい歩くも、原材料考えるとすんごく高く感じる。フライだけってのもナンだし、となるとサラダも…なんて見ると、そんなら外で食べたほうがエエわーー!って額になっちゃう。
おいしければいいけど、お味は“それなり”ですしねえ。

結局、野菜を焼いて乗りきろう…と消極的な結論に。すると、八百屋の向かいで西京焼なんかを売ってる「味の浜藤」(←普段はスルー)で、甲いか釜揚げ4杯=525円ナリ。
安い!茹でてあるだけ!ってところに惹かれて購入。そして、トマト煮に。

c0047897_1543816.jpg1.にんにく1片スライス×オリーブオイル大さじ2を熱して香りを出し、適当に切ったエリンギ2本、ブツ切りのいか4杯を加えてザッと炒める。
2.白ワイン100~200cc(あるだけ)を注ぎ、ローリエ1枚も入れて煮立てる。
3.トマト缶1缶を崩しながら加え、沸騰したら塩・しょうゆで味付けし、フタをして10分ほど煮詰めてできあがり。

シクシクにかけてどうぞ。

[スヌ子のコダワリ]
●エリンギはいかと同じような形状に切ると、口に入れるまでどっちかわからなくて楽しいです。ふふふ。

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by snuko | 2007-04-27 07:10 | ●カフェふうワンプレート | Comments(3)

長芋×豆腐の和風グラタン

なぜか長芋が安い今日この頃。ウチの近所の不当に高級スーパーM正でも100g30円だって。ドーンと大きいのを1本買っても200円しない。
そんなわけで昨夜も長芋。わが家の定番“油で焼いただけ”は昨日やっちゃったし、
とろろごはんにはちょっと肌寒いしということで和風グラタンに。

1.豚コマ100g・玉ねぎ半個ザク切り・えのきだけ半株ブツ切りを、ゴマ油大さじ1でチャチャっと炒める。
2.水切りした木綿豆腐1丁、皮をむいて乱切りした長芋1本を1に加えて強火で炒め合わせる。ある程度火が通ったら、塩、しょうゆ、ガラスープなどで適当に味をつけ、生クリーム100ccを加えグツグツするまで加熱。
3.耐熱皿に移し、ちぎった海苔ととろけるチーズをたっぷりのせて、220℃のオーブンで15分ほど焼いたらできあがり。

c0047897_1613076.jpgうーん斬新! 
と思いつつ作っていましたが、そういや厚揚げの和風グラタンは以前も作ったような。
あれ? 
長芋のクリーム煮も……。
しーーん。
やっぱり、ひとりの人間が考えるレシピなんて、何となく似通ってしまうものなのね。
でも、長芋×海苔×チーズはまさに味のゴールデントライアングル! ごはんにもバッチリ合うの♪長芋×豆腐でボリュームはあるのにさっぱり、カロリー低めなのも◎。

[スヌ子のコダワリ]
●豚コマはひき肉やベーコン、生ハムに変えてもおいしそう。茸もあるものでOK。
●豆腐は手で崩しながら、長芋はビニールに入れて叩いて細かくすれば包丁いらず。
●生クリームは乳脂肪分45%以上を使えば濃厚に、30%台を使えばサラッと仕上げ。よりあっさりめがお好みなら牛乳と片栗粉って手もアリ。

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by snuko | 2007-04-26 07:10 | ●野菜レシピ | Comments(0)

手抜きうまうま肉団子

寒い~・雨ふってる~・もう時間がにゃいっ! そんな時のお助け食材ひき肉。
焦って何も思いつかなくても、とりあえずゲットして帰り道でレシピを考えられるのは、
ひき肉ならではの懐の深さ。昨日は鶏ひきと豚ひきをチョイス。
合わせて400g強に、おろししょうが小さじ1+酒、ナンプラー各大さじ1を加え粘りが出るまで混ぜ混ぜ。丸めて小ぶりのつくねに…とコネコネし始めたけど、
まだるっこしーーっ!やってらんない!!
とキレかかったところでシソ発見。おお! アタマに閃くは、房総名物「山河焼き」。
テキトーに分けたひき肉をシソにのっけ、ムニャッと押しつぶして、
油を引いたフライパンで両面焼きするだけ。
c0047897_1721091.jpg出来上がりはこちら。丸めた肉団子より手をかけた感じがするのか、盛り合わせた“焼いただけ長芋”にグッときたのか、子スヌは「すごーーーー!(鼻息)」と大喜び。ママも幸せ、子スヌも幸せ。ビバ!手抜き団子。

[スヌ子のコダワリ]
●近頃、ナンプラー×お肉の組み合わせに開眼。旨いというコトバが最適なのはこの味ではないか、と食べるたびに思う名コンビです(コダワリってほどの事でもありませんが)。ただ意外としょっぱいので、加減しながら使ってネ。

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by snuko | 2007-04-25 08:19 | ●お肉レシピ | Comments(0)

大根の中華風旨煮

c0047897_17245819.jpgオヤッ、大根が冷蔵庫でしなびかけています。そして何だか肌寒い。
こういうときは旨煮に限る! 
とまたまた激カンタン煮物。

1.大根半本は皮をつけたまま1・5㎝太くらいの拍子切り。えのきだけは石突を取って小分けに。
2.ゴマ油大さじ2+にんにくみじん切り1片分を鍋で熱し、香りが立ったら豚コマ200gをほぐしながら炒め、色が変わったら1を投入。
3.全体に油が回ったら、合わせ調味料(酒大さじ2・ナンプラー大さじ2・オイスターソース大さじ1)を加え、ひたひたに水を注ぎ強火に。煮立ったら弱火にし、大根がやわらかくなればできあがり。
[スヌ子のコダワリ]
●ナンプラーとオイスターソースのおかげか、入れてないのに貝柱の味が! 
 えのきの軸部分も貝柱に似た食感^^;
●調味料の酒は、紹興酒など甘みとコクのあるものがおすすめ。あっさり日本酒の場合、みりん大さじ1を加えるとおいしくなるよん。
●厚手で保温力のある鍋(ル・クルーゼやクリステルなど)なら、数分煮立てて火を止めても、15分後には煮えてます。こまめにガス代節約。

煮てしばらくおくと一層うまみが馴染むので、翌朝も楽しみ。
汁ごとゴハンにかけてもうまうま~~。

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by snuko | 2007-04-24 17:26 | ●野菜レシピ | Comments(0)

逆転チャーハン

昨夜は帰宅後「さー冷凍ごはんでちゃちゃっと炒飯でも作るよん!」と冷凍庫を開けたら。ない……あると思ってたごはんが、2膳ぶんしかないっ。
弱った弱った、のそばから「オナカスイタヨー!! ハ・ヤ・ク!ゴ・ハ・ン!」とキーキー声の子スヌども。助けを求め冷蔵庫をパタンパタンやっていると、タマゴ1パックが光り輝いて見えました。
「そーだ!炒飯に卵を混ぜ込む、の逆で、卵に炒飯を混ぜ込むっていうのはどうじゃろ?」と思いついてやってみたのがこちら。

1.冷凍ごはんをチン。フライパンに太白胡麻油を大さじ2を熱し、ごはんをカリッと炒め、塩で味つけ。油を切ったツナ缶と刻み小ネギも混ぜ込んで 強火で香ばしく炒める。
2.卵5個を割りほぐし、牛乳大さじ2・ナンプラーを加え混ぜ、カリカリごはんの上にドドーッと流し込み、手早く箸で混ぜる。
3.固まったら裏返し、ふっくらキツネ色に焼けたらできあがり。

c0047897_15105132.jpg一応、ボリュームも出て形になりました(ホッ)。甘辛ナス炒めと、大根ぶった切り・油揚げ・じゃこを地鶏かつおだしで煮たスープを添えてハイどーぞ。

グッとこないメニューの場合、食事中遊んだりふざけたりする子スヌたちですが、これはわき目もふらず完食。「オカワリー!」の末、舐めたようにピッカピカのお皿でごちそうさま。
卵でまとまって、手でも食べやすかったからかな? 普段ほとんど卵を食べさせないからかな?(いつも「あんまり食べるとハゲるよ」と脅かす←私もそういわれて育ったので)

何はともあれ、ナントカは発明の母。
たまには“卵たっぷり!”もシアワセな気分になるものですネ。

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by snuko | 2007-04-20 12:07 | ●ごはんもの | Comments(0)

タケノコのカルパッチョ

さ、寒いですね。
でもやっぱり春の証拠に、実家からタケノコが水煮の姿で届けられました。
そこでやってみたのが、パルミジャーノチーズをたっぷりのせたカルパッチョ。
1.タケノコは適当な長さに切り揃え、縦に薄く切る。
2.おいしいポン酢少々とオリーブオイルをたっぷり回しかけ、なるべく薄く切ったパルミジャーノとパセリを散らす。
c0047897_17223020.jpg料理というにはおこがましい簡単さですが、絶妙な組み合わせ♪ 
何を隠そう、コレ完全なまねっこレシピ。
目黒の人気イタリアン「ランテルナ・マジカ」で、つい最近もガッツリ飲み食いした我々(詳細はこちら)。そこでアーティチョークのサラダをいただき、その食感・独特の爽やかなエグみがタケノコみたいだねー!! と盛り上がったので、自宅で再現してみたのでした。
わが家では水煮をそのまま使いましたが、生のタケノコが手に入れば、軽くソテーした上でポン酢(本家はバルサミコだったやも)を絡めるといっそうランテルナ風。(ホンモノはイタリアンパセリでした↓)c0047897_17224999.jpg


タケノコは2本あったので、一本は若竹煮に。
濃いめのかつおだしで煮含めます。
山椒の木の芽を手のひらでポンと叩くのが面白そうに見えたのか、「やらせてーっっ!!」と大騒ぎの子スヌ2匹。ポン、どころかバンバン叩き、そこらじゅうに葉が散乱・香りも充満。ウキウキと口に含むと「ニガーーーーッ!!!>。<(ペッ)」ですって。
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この風味まだコドモにはわかるまい…とほくそえみつつ、春の香りを胸いっぱいに吸い込むスヌ子なのでした。

母上様ごちそうさま・来年はぜひタケノコ掘りへ。どっこいしょ↓
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by snuko | 2007-04-19 12:21 | ●野菜レシピ | Comments(0)

イタリアンめかじき

この週末は、ようやく暖かさも安定してきたので、お待ちかねの“食いしん坊ガーデニング”に着手。以前から好物のハーブ苗を植えたのです。

c0047897_1628652.jpg山椒(木の芽)、ローズマリー

c0047897_16283011.jpg←香菜、バジル ↓パセリ、ディル

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ど・う・だ!
これさえあればもう、スーパーで「なんでディルがないの~」「木の芽ー、高っ!」などの
独りドタバタ劇を繰り広げずともよくなるのね!
初心者ゆえ、プランターのデザインなどには拘らず簡素な外観ですが、目に鮮やかな緑だけで心が和みます。

植え終わったらお腹がペコペコ。で、晩ご飯。
めかじきの切身を照り焼きにでもすっぺと思ってましたが、植えたばかりのハーブが
「ボクタチ新鮮ダヨ!味見シテシテ!」と囁きかけてくるので、イタリアンめかじきに。
とりあえずオリーブオイル+トマト+にんにく入れりゃイタリアンだもんねという定義のもと、ざっくり取りかかります。

1.にんにくみじん1片+たっぷりのオリーブオイルinフライパンat弱火。香りを引き出す。
2.塩をして数分置き水気を拭いためかじきに小麦粉をつけ、1のフライパンで中火揚げ焼き。舞茸と、ローズマリーやパセリの茎も入れ香りを移しながら焼く。
3.こんがり焼けたらお皿に取り出し、そのフライパンにトマトのザク切りを入れ強火であおる。グツグツいいだしたら醤油・バルサミコ酢(あれば)を入れとろみがつくまで煮詰める。
4.仕上げにバジル・パセリ・ディルなどやわらかいハーブをちぎって加えひと混ぜして切身にかける。カペリーニなど細いパスタを添えて完成。
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心なしかローズマリーの香りが鮮烈♪ 甘酸っぱいトマトの味と相まって、怖いくらいワインが進みます(いつもですが)。子スヌも、「これ植えた葉っぱ」と言いつつモリモリ。
オリーブやケッパー入れてもよかったかな、と食べ終わってから思いましたが、まあ今日はやってきたばかりのハーブが主役ということで^0^

育つ前になくなっちゃうんじゃない?と夫。その心配は大いにアリ。ポチリ↓
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by snuko | 2007-04-16 12:24 | ●魚介レシピ | Comments(3)

お鍋ひとつの乾物パスタ

c0047897_1523545.jpg“お鍋ひとつでできるパスタ”というのを、ネットのレシピや料理本でよく目にするようになりました。焦げ付かせないように、また塩加減のみ気をつければ、茹でて和えるよりも味がしみておいしくできます。
平野由希子さん著『ル・クルーゼで料理』という本にあるレシピをもとに、
豆系クリームパスタをつくってみました。

1.にんにくみじん切り1カケをオリーブオイル大さじ2で炒めた鍋に、ショートパスタ200g・水400cc・塩小さじ2分の1・砕いた干し椎茸・打ち豆・グリーンピース・グリーンピースのさや、細切り生ハム(ベーコンでもよし)を入れ、ふたをして強火に。
2.沸騰したら弱火にし、ふたをしたままパスタの指定茹で時間より1,2分短く煮る。
3.時間が来たらふたを取り、中火で混ぜつつ水分を飛ばし、生クリーム100ccを加えて混ぜながら煮立て、食べてみてパスタが煮えていればできあがり。

クリーム系に絶対入れたいきのこがなかったので干し椎茸を、
ついでに打ち豆(越後地方などでおなじみの、青大豆を潰して乾燥させたもの=潰れているため普通の豆より早く戻りいい味も出るスグレもの)も入れてみたらコレが大正解。
ふっくら戻って味わい深いパスタになりました♪ 
考えてみればパスタも乾物。乾物つながりで切干大根などを加えてもおいしくできそう。
切干大根とクリームも合うからネ。

[スヌ子のコダワリ]
●干し椎茸は手で粉々にするのがベスト。大きいと時間内に戻りません。
●グリーンピースのさやは、煮るといいダシが出るとか(by有元葉子先生)。出来上がったら取り除くのを忘れずに。
●パスタ100gに対し、水200cc、塩小さじ4分の1が基本ですと。
by snuko | 2007-04-13 12:23 | ●人類は麺類 | Comments(3)

スヌ夫めしを前に思うこと

月曜・火曜のスヌ夫めし。c0047897_17272436.jpg
←●野菜と豚肉の味噌炒め
●キャベツと大葉の塩ポン酢和え
●きんぴらごぼう
●豚ごぼうスープ・グリーンピース入りc0047897_17274568.jpg













→●干しエビとザーサイごはん
●カブ・油揚げ・じゃこの含め煮
●砂糖さやと打ち豆(ご存じ?おいしいんですよ)のスープ

ごらんのとおり、めきめきと料理の腕を上げているスヌ夫。
スヌ子の料理は味つけ・切り方など全体的に大ざっぱなのですが、素材の勢いや組み合わせアイディアで乗り切るスタイル。
対するスヌ夫は意外にパンクチュアル。きんぴらごぼうなど、マッチ箱に並んで納まりそうなほどキッチリと切りそろえられていて驚き。野菜の刻み方が丁寧だとキチンとした料理に見えます。味つけも、わが家のバイブル@はるみ先生レシピに則っているのか、万人におすすめできる安定感あるおいしさ。
ウーーム・同じ道具、似たような材料を使ってもこんなに違うのかーと、ますます料理の面白さに思いをはせつつ、ありがたくいただく日々。

しかし、です。スヌ子、なんだか人生にハリがないんです……(泣)
「今夜○○を作ろっ!」という目的意識、それを数時間後には達成する手ごたえ。やっぱりこの組み合わせ、正解だった♪と納得したり、なんか足りないな、と考えながら食べること、家族に食べてもらうことが、人生のメインイベントのような気がします。
仕事が忙しくなり(←素晴らしいことですが)、ごはんを作る体力や時間もなくなりつつある今、夫が手伝ってくれるなんて超ラッキー。それも丁寧でおいしいんだから言うことナシのはずなのですが、でもやっぱり、日々のごはん作りは、スヌ子にとって究極の自己表現なのでした。
 
ここしばらくは難しそうですが、近い将来、自分で毎日ごはんを作れる生活にシフトしたいなぁ。しかしそういう暮らしと、おいしいものをためらわず買えるお金を自分で稼ぐということの両立というのは、なかなか難しいものなのですよねえ……。

でも、いずれ・近々。やるよー。 ポチリ↓
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by snuko | 2007-04-11 12:26 | Comments(0)

発泡赤ワイン・ランブルスコ

c0047897_1632079.jpg金曜日は、1週間おつかれやま!(マジメに働くと長いねえ)ということで、スヌ夫トマトパスタと肉団子セロリスープ+ワインでした。

すごく特別な日じゃないけど、ちょこっと打ち上げたい時にぴったりなのが、後ろに写ってるスパークリング赤ワイン・ランブルスコちゃん。
辛口でベリー系のコク・かすかな渋みもあるのに、シュワシュワと飲みやすく何にでも合う♪ 赤い泡は見た目も華やか! なのに大抵1000円以下なので、ビール感覚であけられます。
往年のイケメン、ジェラール・フィリップがいた僧院のあるイタリア・パルマ生まれ。この地は、生ハムといいパルミジャーノチーズといい“旨み”感覚が日本に似てるのかね?と思うほど、素直にうまいもんだらけ。
これも誰におすすめしても「おいしーーー^0^」と喜んでいただけるので、安い時にネットで大人買い。
“ランブルスコ”検索で数々の造り元が出てくるので、飲み比べも楽しいですよん。

そろそろタイトル“酒と~スヌ夫”にしたほうがいいかな~・ぐすっ。ポチリ↓
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by snuko | 2007-04-09 12:29 | ●野菜レシピ | Comments(0)


料理家スヌ子こと稲葉ゆきえです。東京日本橋で「スヌ子のお料理レッスン」を主宰。◎Instagram:snuko178 ◎mail:snuko★kiwi-lab.com(★を@に変えてお送りください) ♪レシピエッセイ新書『夜ふけのおつまみ』発売中♪ 


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